海外有機認定ひまし油(ヒマシ油) 220・500・960ml ★ここは220mlの購入ページです。

海外有機認定ひまし油(ヒマシ油)
(商品名:キャスターケアーマッサージオイル)

ヒマシ油は、エドガー・ケイシーのリーディングで勧められたオイルです。

★ひまし油とは?
ヒマ(トウゴマ)という、トウダイグサ科の植物の種子を「ひまし(蓖麻子)」といい、これを圧搾してできた油がヒマシ油です。伝統的に下剤として用いられており、ギリシャ時代(中世)には「キリストの御手(Palma Christi)」と呼ばれていたそうです。
【おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんに聞いたら知ってる方かなりいらっしゃいます。昔は虫下しとして下剤で飲んでいました】 !このヒマシ油は飲用ではありません!


★稀少なひまし油
オーガニック認定のヒマの種子を、オーガニック製品のみを製造している指定工場で、ゆっくり時間をかけて冷圧搾法で搾っています。しかも、通常、ヒマシ油が持つ独特の香りや色を消すために行われる精製過程を経ることなく製造された、貴重で高品質のヒマシ油ですオイルの持つエネルギーが高いので、さらに深いレベルの癒しの力を発揮することでしょう。


★コールドプレスとは?
低温圧搾法のこと。原材料に圧力をかけて油をしぼりだす方法。植物の性質や成分を保持しやすいのですが、原料に対して抽出できる量が少なく、かつ抽出時間を要するので、一般的に割高となります。現在、流通している多くの油は、効率的に抽出するために、高熱に加熱したり薬品(溶剤)を加えるなどして作られています。

【リーディングで勧められたひまし油の使い方(湿布以外)】
・手や指の乾燥を防ぐスキンケアオイルに
・背骨、もしくは全身のボディオイルに
・妊産婦さんのストレッチマークケアに
・寝る前の目のケアに点眼して

かなり重めのオイルなので、マッサージや肌のケアには少量、またはほかのオイルをブレンドするといいと思います。
ブレンドするにも、波動や効果や力が落ちないよう気を付けてください。 よいものを選びましょう。 私がオススメしてるのは オーラグロウオイルです。 またはアロマオイル(doTERRA)でもいいですね。

【ひまし油湿布の作り方】
新しいフランネルに、ひまし油約200〜250mlをたらし、浸み込んだら出来上がり。


★輸入代理店様からの声 〜たいへん稀有なひまし油〜

有機栽培の植物は、農薬や化学肥料を使って育てられたものに比べ安全で高品質なことが多いのは事実です。しかし、植物が、人間が用いる「植物原材料」になるまでには、それだけでは充分ではないのです。そこに適切な加工が施されていなくては・・・。

この点を含んで考えても、私たちのひまし油は大変稀有で、高品質なものだといえます。その端的なこだわりが「熱をかけないこと」。

流通しているひまし油は、大きく二つの加工で過度の加熱がされています。一つは実を蒸して柔らかくする熱。もう一つは搾るときの機械による熱です。ひまの実は固く、時間をかけないとオイルを搾ることができません。多くの会社は効率を求め、まず、種子を蒸して少しでも柔らかくします。そして、機械で大きな圧力をかけて、一気に搾り出すのです。

反対に私たちのひまし油は、実は、決して蒸したりしません。機械での圧搾も、植物成分が損なわれる温度以上にならぬよう「コールドプレス」(冷温圧搾)をします。皆さんにお届けしているひまし油は、オーガニックの原料からさらに植物の力をそのまま引き出すため、時間と手間がかけられているのです。



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ココロとカラダの浄化セラピスト 竹下康代

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